左フックの右隣り

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彼女の事で

今日彼女の事で頭がおかしくなりました。えっ?なんだって。そうやってまた言い訳を考えているところ。ステージに立つ自分は想像できないが。このステージから今をお届けするよ。ガシャーン!また鏡の割れる音がした。グラスに水は入っていないらしい。オマエがそうする頃にはオマエは彼を殺していたのさ。なんて野郎だ。新しいシナリオはまた始まる。しかしそれに付け替え他人の粗捜しをするまでだ。他人といっても過言じゃない。君もこの結論を求めていたに違いない。僕は勝手だった。そして訳もなく怒る羽目に。君は一体何者なんだ?その事ばかりが頭につきまとう。真実は至って簡単なのさ。君を追いかけている時僕はもう追いかけていた。そして自分の人生を占う末路。いい大学に行けばいい仕事が見つかるわけでもないんだ。